令和8年熊本地震|被災された事業者の皆さまへ
最終更新:2026年9月19日
「くまもと事業者再出発支援補助金の受付センター」を名乗る電話は、偽物です。
県の受付センターの電話番号は、まだ設置されていません(9/19時点)。また、10月1日より前に「もう申請できます」と言ってくる業者にもご注意ください。 補助金の申請代行に高額な費用を請求する業者、セーフティネット保証の「認定を代行します」と持ちかける業者、行政職員を装った電話も確認されています。
迷ったら、契約する前にご相談ください。熊本県消費生活センター 096-383-0999(平日9:00〜17:00)/消費者ホットライン 188/警察相談専用電話 #9110
過去の災害で実際にあった手口です。県・国民生活センター・警察庁も注意喚起中です。
実際に起きています:県外の業者が突然訪問し、その場で屋根修理を約170万円・約120万円で契約してしまった——という相談が熊本県消費生活センターに寄せられています(8/5確認)。
① いつまでの契約? ② どこまでやってくれる? ③ 総額いくら?
即答できない業者とは契約しない。工事はできるだけ県内業者へ。
その場で契約せず、複数の業者から見積りを。
迷ったら契約前に電話を。契約書を一緒に確認します(無料)。
消費生活のトラブルは、熊本県消費生活センター 096-383-0999(平日9-17時)/消費者ホットライン188(いやや!)/警察相談専用ダイヤル#9110へ。
🚨 よろず支援拠点が、電話・SNS・訪問で手数料や口座番号・暗証番号をお聞きすることは絶対にありません。「よろず」を名乗る不審な連絡があれば、上記の電話番号で事実確認をしてください。
熊本県よろず支援拠点が運営する特設ページです。平成28年熊本地震・令和2年豪雨・コロナ禍で数千社の相談に対応した経験をもとに作成し、新しい支援制度が出るたびに更新します。
※本情報は、公開情報をもとにAIで情報処理して作成した特設サイトです。状況は日々変化しており、誤り・変更の可能性があります。お手続き・ご利用の前に、必ず各窓口の公式情報をご確認ください。特設サイトのため期間限定の掲載であり、予告なく掲載を終了する場合があります。